株式・投資信託・ETF・退職・年金 投資に役立つ「ケイゾンマネー」

ユーザーローカルは一時S高、愛知県豊明市と住民向け自動応答サービスの実証実験開始◇  7月03日13時36分

 ユーザーローカル<3984.T>が一時ストップ高まで買われ、新値追いとなっている。同社が手掛ける人工知能(AI)を活用した自動応答システム「サポートチャットボット」を採用する企業や自治体が増えていることが評価材料となっているもよう。

 直近では、5月中旬からゴルフダイジェスト・オンライン<3319.T>に「サポートチャットボット」を提供しているほか、6月下旬にはサカタのタネ<1377.T>への提供を開始。この日は、愛知県豊明市と共同で「サポートチャットボット」による住民向け自動応答サービスの実証実験を開始したことを発表している。

(注)タイトル末尾の「◇」は本文中に複数の銘柄を含む記事を表しています。

出所:minkabuPRESS

【関連ニュース】
<個人投資家の予想> 07月03日 13時
アクセルマークが5連騰、ブロックチェーンゲーム「コンサヴァ」への関心高まる
トッパンフォーが3日続伸、再生医療分野で利用可能な新輸送温度管理システムを提供開始◇


Copyright (C) MINKABU, Inc. All rights reserved.

特集

「証券アナリストの調査手法とこだわり」(全6回)

「証券アナリストの調査手法とこだわり」

証券アナリストの行動パターンをご紹介!個人投資家のリスク回避術を学ぼう。

特集を読む »

おもしろ企業探検隊

おもしろ企業探検隊

平林亮子&内田まさみの「そうだ!社長に会いに行こう」ナブテスコ株式会社

特集を読む »