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前日に動いた銘柄 part2 クレアホールディングス、テラ、BASEなど  7月10日07時32分

銘柄名<コード>9日終値⇒前日比
TOKYO BASE<3415> 346 -30
前日は6月月次動向を受けて急伸。

ペッパーフードサービス<3053> 521 -51
事業譲渡発表を好材料視する動きも一巡。

ディー・エル・イー<3686> 504 -38
短期リバウンド一巡感で見切り売り優勢。

アイロムグループ<2372> 2367 -211
動き鈍く信用買い方の手仕舞いか。

古河電池<6937> 1240 -120
信用取引臨時措置解除も戻り売り優勢。

三陽商会<8011> 545 -23
業績先行き懸念強く戻り限定的。

イオン<8267> 2410.5 -123
第1四半期大幅赤字決算受けて利食い売りが優勢に。

ウェーブロックホールディングス<7940> 862 -57
ウイルス対策関連では日本エアーなど8日に下落。

日本化薬<4272> 1039 -45
定期入れ替えによる日経平均除外候補とも。

三菱UFJフィナンシャル・グループ<8306> 417.0 -3.2
ゴールドマン・サックス証券では投資判断を格下げ。

神戸物産<3038> 6390 -170
高値更新によるショートカバーにも一巡感か。

ウエルシアホールディングス<3141> 8670 -240
第1四半期好決算も目先の材料出尽くし感。

ウイルコホールディングス<7831> 160 +14
ウイルス対策関連として物色再燃。

クレアホールディングス<1757> 138 +21
スピード調整一巡感で押し目買いの動き。

ケミプロ化成<4960> 266 -28
有機EL関連として8日に急伸した反動。

イルグルム<3690> 1363 +164
6月の全社売上高は前年同月比41.6%増と好調。

ハイアス・アンド・カンパニー<6192> 249 -5
すららネットと住宅不動産業界にむけた次世代型教育システムの
共同開発で基本合意。

FRONTEO<2158> 716 +9
Axceleadと創薬支援に関するパートナーシップ契約を締結。

テラ<2191> 1315 +15
国際新型コロナウイルス細胞治療研究会が第2回総会(メキシコ時間7月22日)
を開催と発表し、短期資金の関心向かう。

ALBERT<3906> 6470 +80
20年12月期の最終利益見通しを上方修正、0.73億円から1.15億円に。

BASE<4477> 6150 +530
ネットショップ作成サービス「BASE」のショップ開設数が110万件を突破。

松屋アールアンドディ<7317> 2008 -4
非開示だった21年3月期予想を開示、営業利益見通しは4.10億円。

Aiming<3911> 1020 +91
ドラゴンクエストタクトへの期待感続く。

協和コンサルタンツ<9647> 2780 +261
20年11月期の上期予想を上方修正、営業利益は4.20億円から5.36億円に。

Branding Engineer<7352> 3420 -
IPO3日目、公開価格490円の約6倍となる2920円での初値形成。





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