株式・投資信託・ETF・退職・年金 投資に役立つ「ケイゾンマネー」

前日に動いた銘柄 part2 日本抵抗器製作所、インターライフホールディングス、コーナン商事など  7月15日07時32分

銘柄名<コード>14日終値⇒前日比
カーブスホールディングス<7085> 505 -51
今期の大幅減益見通しを嫌気。

タマホーム<1419> 1144 -101
今期の減益・減配見通しを弱材料視。

ノムラシステムコーポレーション<3940> 435 -35
短期的な過熱警戒感から利食い優勢。

オプティム<3694> 3485 -265
高値圏で利食い売り集まる展開に。

GMOクラウド<3788> 7600 -450
8000円レベルの支持線割り込み手仕舞い売り。

USENNEX<9418> 1358 -42
上方修正受けて13日は上昇したが。

セラク<6199> 1065 -59
14日第3四半期の決算発表予定となっているが。

クリエイト・レストランツ・ホールディングス<3387> 576 -34
ドトール日レスの決算内容など嫌気も。

ドトール・日レスホールディングス<3087> 1520 -144
今期の赤字転落見通しをネガティブ視。

ラクーンホールディングス<3031> 1048 -42
13日にかけて一段高となった反動も。

レーザーテック<6920> 11340 -210
ジェフリーズ証券では投資判断格下げ観測。

三井不動産<8801> 1859.5 +68.5
特に目立った材料なく需給要因が中心か。

日本抵抗器製作所<6977> 1185 +135
先週末から急動意、材料ないが時価総額引き上げへの思惑などで。

アライドテレシスホールディングス<6835> 103 -19
信用取引の臨時措置解除も出尽くし感で25日線割れ。

ツインバード工業<6897> 864 -66
信用買い方の見切り売りが続く状況に。

GMOペパボ<3633> 3395 -145
13日はリバウンドの動き強めたが戻り売り。

インターライフホールディングス<1418> 236+50
第1四半期の営業利益は前年同期の約2.2倍増の3.62億円、
通期計画に対する進捗率は90.5%。

ジェーソン<3080> 787 +63
21年2月期の通期予想を上方修正、営業利益は6.90億円から10.00億円に。

フーバーブレイン<3927> 1531 +60
6月の売上高が前年同月比46.1%増の1.24億円になったと発表。

ヴィッツ<4440> 2449 +194
31日から東証第1部に上場市場が変更になると発表、第3四半期決算も好調。

NexTone<7094> 6820 +190
UUUMと業務提携。YouTubeにおける音楽カバー動画(歌唱、演奏カバー等の動画)の
収益を向上させるためのライセンス契約締結へ。

CYBERDYNE<7779> 477 +28
HAL医療用「単関節タイプ」、日本における医療機器認証を取得、保険適用も申請。

ジェイテックコーポレーション<3446> 3385 +10
20年6月期予想を下方修正、小幅ながら営業損益は一転して赤字へ。

コーナン商事<7516> 3810 +190
第1四半期の営業利益が前年同期比68.4%増の108.30億円で着地。

エヌ・ピー・シー<6255> 378 +33
第3四半期の大幅増収増益決算を好感。

ビザスク<4490> 2150 +111
一部メディアが「同業の米DeepBenchと資本業務提携する」と報じ買い材料視。





<FA>

 Copyright(c) FISCO Ltd. All rights reserved.

特集

「証券アナリストの調査手法とこだわり」(全6回)

「証券アナリストの調査手法とこだわり」

証券アナリストの行動パターンをご紹介!個人投資家のリスク回避術を学ぼう。

特集を読む »

おもしろ企業探検隊

おもしろ企業探検隊

平林亮子&内田まさみの「そうだ!社長に会いに行こう」ナブテスコ株式会社

特集を読む »